この度は誠にご愁傷様でございます。心よりお悔やみ申し上げます。初めての喪主様との事でとてもご不安でいらした様ですが、お手伝いさせて頂いてる立場の私から見まして立派に務められていたと思います。又、今後のご供養の事、ご遺骨の事で方向性が決まりましたらご連絡を頂ければ、状況やご要望に応じたお手伝いもしくはご相談にのらせていただきますのでご遠慮無くご連絡下さい。